沿革

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ドイツ

本社

沿革

 

日本

法人

1927 カール・ツォルナー が会社を設立

1967 PP電槽のスターターバッテリーを最初に市場に投入

1971 アクアゲン (触媒栓) の発表

1972 オッツェンハウゼンに工場を建設

1976 ブリロン工場に鉛リサイクル用精錬工場を建設

1977 海外子会社19社の設立を開始

1983 DAUG社とのコラボによる最初のFNCバッテリー生産

1994 全ての工場でISO9001規格の認証取得

1997 HOPPECKE Battery systemsの設立

1999 中国の現地生産子会社の設立

2000 アメリカの現地生産子会社の設立

2002 Johnson Controls社に自動車バッテリー部門を譲渡

2003 ISO14001規格 (環境) の認証取得

2004 トラックブロック シリーズの販売開始

2005 据置用高容量FNCセルの販売開始

2005 高率放電特性に優れた革新的な鉛蓄電池の開発

2006 トラックパワー充電器の販売開始

2007 中国・武漢工場を建設

2008 HOPPECKE Service Companyの設立

2011 ツヴィッカウにHOPPECKE Technology-Centerを建設